香りを起点に
記憶に残る空間をつくる

空間の診断から香りの設計、導入、運用改善までを
一貫して支援します

空間の記憶を
香りで残す

香りは、意識されないまま記憶にもっとも深く残る感覚です。
だからこそ空間において、香りは最も見過ごされ、最も可能性を秘めた要素だと私たちは考えます。また、よい香りを置くだけでは記憶に残る体験にはなりません。空間・導線・素材・接客と結びついたとき、香りははじめて意味を持ちます。

香りが記憶に残る空間のイメージ
現場調査とお客さまの声をもとに香りを設計するイメージ

「なんとなく良い」を、
「なぜ心に残るのか」へ

香りの設計は、感覚だけで決めるものではありません。
私たちは現場を歩き、お客さまの声を読み解いたうえで、どこに、どの香りを、どのくらい置くかを考えます。
導入後もお客さまの反応を分析し、感覚だけに頼らない空間づくりを続けます。

診断から、香りづくり、運用、展開まで

香りを起点に、ブランド体験を一貫して設計します

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01

空間診断・体験設計

空間に必要な香りのあり方のご提案

02

香りの選定・ディレクション

既存香料の選定、またはオリジナルの香りづくり

03

導入・運用改善

設置・濃度・季節ごとの運用と改善

04

物販・アメニティ展開

香りを持ち帰れる形へ商品化

空間に合わせた香りのご提案

ホテル・旅館の空間イメージ
ホテル・旅館滞在体験とブランドの記憶をつくる
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サロン・クリニック・ウェルネスの空間イメージ
サロン・クリニック・ウェルネス安心感と心地よさをつくる
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ショップ・ショールームの空間イメージ
ショップ・ショールームブランド体験と購買空間をつくる
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オフィス・ワークプレイスの空間イメージ
オフィス・ワークプレイス働く人と訪れる人の環境を整える
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不動産・レジデンスの空間イメージ
不動産・レジデンス空間そのものの印象と価値を高める
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香りで、人と場所と記憶が
つながる世界へ

香りは、空間を満たすものにとどまりません。ある場所の空気、そこで過ごした時間、言葉にならない感情までも、一瞬で呼び戻す力があります。
Remniaは、香りが記憶と感情を伝える新しい〈言語〉になる未来を目指しています。

Journal

2026.10.09ホテルの香りはどこで使うべき?ロビー・廊下・客室の考え方 2026.10.02なぜ世界のホテルは「シグネチャーセント」を持つのか 2026.09.25Scent Marketingとは?香りを「芳香」から「ブランド体験」へ

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その空間に合う香りをご提案します

施設の用途や広さをお伺いし、
空間の雰囲気に合わせて香りの選び方から設置方法、費用までご提案します。

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